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【訃報】清原、もう手遅れ…血糖値は即入院レベルで薬物治療もバックれ

引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1492047124
1:ID:xR2RQSjN0.net
「いよいよ、ヤバイ状況になってきた」

そうこぼすのは、芸能関係者だ。2016年6月に覚醒剤取締法違反で懲役2年6月(執行猶予4年)の有罪判決が確定した元プロ野球選手の清原和博氏が失意のドン底にいる。
「後見人」「弟分」と呼ばれた男性Aさん(43)が4月8日に都内で“謎の死”を遂げたのだ。

Aさんは東京・六本木で飲食店を経営。16年3月に清原氏が保釈された際は、自ら車で出迎え、千葉の病院まで送り届けた。病院に集まった報道陣に焼肉弁当をふるまったのも、同氏だった。
前出関係者によれば「Aさんは清原の大ファンで、逮捕前はプライベートの運転手も務めていた。
清原の面倒を見ていたのはAさんで、一緒にゴルフや国内旅行に出掛けていた。
逮捕後、それまで親しかった人が清原の元を離れていくなか、Aさんは変わらず交遊を続けていた。清原は『親友はアイツだけや』と公言していた」という。

Aさんの死因については不明だが、遺体は司法解剖に回されたという。
スポーツ紙記者は「持病が悪化し容態が急変したという話もあるが、プライベートで女性トラブルを抱え『死んでやる!』とわめいていたという情報もある。
当局は自殺の線も含めて捜査している」と話す。

親友の急死に清原は意気消沈。
Aさんの出身地である愛知県稲沢市で11日午後8時に営まれた葬儀に参列したものの、
目はおぼろげで、マスコミの取材には「あまりのショックに言葉が出ません」と力なく答えるのがやっとだった。

清原は薬物依存を断ち切るため、地元大阪の病院に入院していたが、昨年末までに都内に移住。
“完治”したわけではなく「入院生活に飽きてしまったというのが正直なところ」とは関係者。
その後はAさんらと派手に飲み歩く姿も目撃されていた。

「持病の糖尿病も悪化し、即入院レベルのようです。薬物治療も途中で投げ出してしまった。
これまではギリギリのところでAさんが手綱を引っ張っていたが、彼もいなくなってしまった。
もともとメンタルの弱い清原だけに、自暴自棄にならないか心配です」とは前出の芸能関係者。

現在は何をしでかすかわからない清原を格闘技関係者が“保護”しているという。
現実逃避のために、再び薬物に手を出さなければいいが…。

http://dailynewsonline.jp/article/1300041/
2017.04.13 09:00 トカナ

17:ID:xqKQOiNh0.net
通夜に訪れた清原和博氏


58:ID:ipRTXzs2a.net
>>17
死にそうやんけ…

60:ID:/G/umr3J0.net
>>17
目だけ異様にギラついてるな

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【訃報】 JKT48劇場支配人で電通社員の稲尾次郎さん(48) 首吊り自殺で死亡

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1490232575
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稲尾次郎
電通メディア・グループ・インドネシア・ビジネスディレープ・インドネシア・ビジネスディレクターという肩書


JKT48劇場支配人・稲尾次郎さん死去 元メンバー仲川遥香「天国から見守っててください」

 インドネシアのニュースサイトが22日、「ジャカルタのアイドルグループ『JKT48』劇場支配人・稲尾次郎さんが21日に亡くなった」と報じた。それによると「21日夕方、自宅の浴室で首をつっているところを家族らが発見した」という。48歳だった。

 現地警察の広報は自殺と見ているが「動機が分からず、調査中」と発表している。

 JKT48の公式スタッフブログは22日、現地メディアの訃報を伝え「JKT48に愛情を込めた彼の作品は私たちとJKT48のファンに記憶されます」と追悼メッセージを掲載した。

 また、昨年12月31日にJKT48およびAKB48グループを卒業した元メンバーの仲川遥香(25)はこの日、自身のツイッターで「次郎さんがいたから私はインドネシアで頑張れました。次郎さんがいる現場はいつも明るかった。まだ信じたくない。次郎さん天国から私達の事見守っててくださいねっ」とつぶやいている。

 JKT48はインドネシア・ジャカルタを中心に活動しているAKB48の姉妹グループ。2011年11月に1期生がお披露目された。
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